« Solo Exhibition by Jeff Lu in Tokyo, Japan 2007 | 首頁 | 陸源 彩墨•水墨書畫展日本東京行2007 »

陸源 彩墨•水墨書画展日本東京出展 2007

祖炳民教授基金会今年秋盛大に行います

《東洋で成長西洋で融合》
長い間の入念な準備を経て、アメリカ国籍華僑の陸源氏(Jeff Lu)は、1113日、日本東京日中友好会館(Japan-China Friendship Center)”にて9日間、個展を開催します。この個展は陸源氏が20年間米国に滞在された後、米国の国境外では初めて、また日本でも初めて開催される展です。日中友好会館樹立後、初めて中国からの芸術家としてではなく、世界華僑の一芸術家として開催する画展になります。
 
 現在サンフランシスコに在住の陸源氏は、早年、国絵描きで厳しい芸術訓練システムを受けられましたので、伝統的な絵画描写手法の基礎は堅実であります。20年前、薪を背負いながらアメリカへ留学し西洋の絵画教育理論を研修し、広大な芸術殿堂の中で絶えず新しい知識を吸収し、より大きな自分を形成され、二つの異なる文化芸術領域の中で、比較・解読と研究を成し、個人経験を累積して参られました;また長期間従事された新聞業務を通じ、アメリカ社会の各層と深く接触する機会を得られ、政治・経済・科技・文化・芸術から生活まで、あらゆる面を経験され、人生の意義を深められました。
 
 陸源氏は上記の通り豊富な経歴と広い視野を持たれているので、ほかの華僑画家の経歴と比べますと、陸源氏が優れた鋭い観察力と深い理解力そして正確な表現力の持ち主である事が良く分かります。陸源氏が描いた物象 具象や抽象の如何にかかわらず、常に人生の哲理に対して、より深いレベルからの解釈と見方を見られます。中国絵画の墨と色彩の運用を通して、また東西文化のインパクトによって生じた創作に対するパッションとインスピレーションを借用して、個人が人生に対するすっぱい、甘い、苦い、辛いのような深い体験を強調し、心と手が一つになる・全てを受け入れる・中国と西洋を学び尽くすのような個人風采を充分に展開し、陸源氏の作品を観賞した人なら、彼の優れているところを否認できないと信じています。
 
 今回の出展作品は約50点で、そのほとんどは陸源氏のここ3年間の精作であります。
しかし日本の観衆と芸術愛好者が、全面的に画家創作の演変過程と生命の成長程を理解するために、陸源氏は早期の伝統水墨画と書法作品を選び出して出展しました。よって、今回の出展容は本当に完璧であり、絵画芸術愛好者の皆様にとりまして陸源氏の作品への認識を深める絶好の機会です。
 
陸源氏の努力に対する評価を認めるために、カルニフォールニア州知事アーノルド・シュワルツネッガー(Arnold Schwarzenegger)は、陸源が日本で個展を開催するにあたり、知事自ら祝賀の手紙を送られ、個展の成功及びこの画展を通じてカルニフォールニア州と日本の芸術家の間に、更なる交流と合作の促進が生まれる事をを期待されています。そしてサンノゼ議会議員Kansen Chu (The City Council of San Jose)サンノゼ西日本城商会執行長坂本真女史(Kathy Sakamoto The Executive Director of San Jose Japan Town Business Association)シリコンバレー太古精社護法会副会長金蕙芬女史(Olivia Cheng The Vice President of Chung Tai Zen Center of Sunnyvale)などの芸術家の友人達も、陸源の今回出展に対して、支持と祝福を送られました。また日本から帰米後、長期間に渡り、黙って支えて来た数多くのファンのためにも、サンフランシスコベイエリアにて、展覧を開催するように強く期待されています。
 

今回の個展の主催と致しまして、本会は今回の展覧が実現されることに対して、本当に嬉しく思います。また今年秋、陸源氏が日本東京での展覧活動に参加し、画展支援や出席する友人に対して、心から感謝と歓迎の意を表したいと思います。

本網誌刊登之內容為作者個人自行提供上傳,不代表 World Journal 立場。

我要留言

(請先留言,由網站主持人負責貼上,作業需時,請多包涵。)